介護スタッフブログ パークレジデンス(社会福祉法人 健和会)

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特別養護老人ホーム ショートステイ / 2019年02月03日

節分行事

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節分といえば、恒例の鬼退治です。
赤鬼、青鬼の登場に施設は大騒ぎの大笑い。
ぶつけるのは、豆にみたてた紅白の玉(笑)
今年も福がたくさん舞い込みますように。

特別養護老人ホーム ショートステイ / 2018年08月12日

バンド演奏会

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加藤晋平さま率いる4名のバンドグループMojaconga(モジャコンガ)さんが
気温32度の蒸し暑い中、慰問に来ていただきました。
ギターに、ウクレレ、ベースに、コンガといった組み合わせはとっても新鮮です。
グループの結成は7~8年前、このメンバーとなってからは2年ほどだそうです。
新しい曲から懐かしい曲、しばし暑さを忘れる楽しいひと時でした。

特別養護老人ホーム ショートステイ / 2018年06月12日

身体拘束はおこないません

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本日は、全職員を対象に、身体拘束廃止についての職場内研修を行いました。
過去には、転落や転倒するのではないか、経管栄養の管を抜くのではないか、傷をひどくするのではないか等々、色々な不安があって、身体拘束をしてきた時期もありました。
それが今では、身体拘束をせざるを得ない方は、お一人もみえません。
この取り組みがうまくいっているのは、そういった拘束はしかたがないとか、拘束を最小限にできないといった理由を探すということではなくて、明確に『拘束をなくす』というビジョンを立てて、そしてできることから1つ1つやっていった結果だと思います。この研修もその一環です。
身体拘束は誰もが直面しうる問題で、私たちひとりひとりの意識も問われています。
無理だ、できない、と思ったら、変えることはできません。
私たちは、ご利用者の心と身体をケアする介護のプロなんですから、これからも、きちんと対応し続けていきたいものです。

特別養護老人ホーム ショートステイ / 2018年04月15日

和の旋律

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春のフェスティバルと称し、施設のお祭りを大々的に企画していたのですが、あいにくの春の嵐に見舞われ、模擬店を含めたくさんのイベントが中止となってしまいました。
準備を進めていた職員もがっかりです。
そんな中、四日市サウスライオンズクラブのみなさんのご協力のもと、お琴と尺八の演奏会を開催していただきました。
お琴の奏者は、箏演奏家として有名な麗明智翔様、尺八の奏者は、現代邦楽奏団「新いぶき」代表の浜口喜峰山様。
お二人の奏でる美しい音色に、みなさんうっとり・・・
心温まる時をすごすことができました。本当にありがとうございました。

特別養護老人ホーム ショートステイ / 2018年01月01日

新年あけましておめでとうございます。

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段ボール製の獅子頭は、今年も大活躍。(笑)
獅子舞の分類は、1人で1匹の獅子を演じる「一人立の獅子舞」風流(ふりゅう)系統と、2人以上の演者で1匹の獅子を演じる「二人立の獅子舞」伎楽(ぎがく)系統。
パークの職員は二人一組、華麗に?伎楽系統?で演じます。(笑)

悪霊退散、今年も良い年になりますように。

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